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高速5社、社長に民間人=天下りを排除―政府(時事通信)

 政府は14日、今月末で任期切れとなる高速道路会社5社の後任の社長人事を固めた。東日本高速道路社長には、昭和電工元専務の佐藤龍雄氏を充てるなど、いずれも民間出身者を起用し、これまでの旧建設省OBらによる天下り人事を排除する。また、現在は会長と社長がともに代表権を持っているが、今後は会長は置かず、社長の1人体制とする。
 15日の閣議で了解を得た後、今月下旬の各社の株主総会で正式決定する予定だ。
 東日本以外では、中日本高速道路が住友スリーエム元副社長の金子剛一氏、西日本高速道路が双日ホールディングス元社長の西村英俊氏、首都高速道路がフィッチ・レーティングス・ジャパン前最高経営責任者の橋本圭一郎氏、阪神高速道路が西京銀行前頭取の大橋光博氏をいずれも起用する方針だ。 

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<訃報>みな子姐さん90歳=最後の吉原芸者(毎日新聞)

 みな子姐(ねえ)さん90歳(本名・長尾みつ=最後の吉原芸者)5月31日、がん性腹膜炎のため死去。葬儀は6月4日午前10時、台東区千束3の19の6の長国寺。喪主は長男博(ひろし)さん。

 北海道出身。11歳で吉原の芸者置き屋に奉公に出た。58年の売春防止法施行に伴い遊郭としての吉原が廃れた後も、最後の現役芸者として浅草などのお座敷に出続けていた。吉原の伝統芸の継承にも熱心で、晩年は後進の育成やお座敷芸の映像保存にも力を注ぎ、昨年、自叙伝「華より花」を出版した。

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母子健康改善と技術革新を=首相にG8学術会議声明提出(時事通信)

 6月下旬にカナダで開かれる主要8カ国(G8)サミット(首脳会議)に先立ち、日本学術会議の金沢一郎会長(皇室医務主管)は27日、G8の科学アカデミーで構成する「G8学術会議」の共同声明を鳩山由紀夫首相に手渡した。アフリカなどの開発途上国を主な対象として、母子の健康改善とイノベーション(技術革新)の推進に取り組むよう提言する内容。
 声明はまた、母子の健康問題について、開発途上国では妊婦や新生児・幼児の死亡率が先進国に比べて非常に高いと指摘。栄養不良状態の改善や保健施設の拡充、保健知識の普及への支援を要請している。
 一方、技術革新の推進については、教育の充実を中心として、国家レベルの研究開発体制の構築や知的財産権の保護を促進するよう求めた。 

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<ガムレター>ガムにメッセージを刻印(毎日新聞)

 タカラトミーは13日、板ガムにメッセージを刻印できるガムケース「ガムレター」を6月1日から発売すると発表した。

【こんなメッセージのおくり方も】思いを運ぶメッセージシクラメン

 ガムレターは、付属のトレーに包装紙で包まれたガムとメッセージプレートをセットしてハンドルを回すとガムにメッセージが刻印できる。「ベーシックレター」「アシストレター」「ハッピーレター」の3種類が用意され、それぞれに「おつかれさま」「よろしくね」「祝\(^0^)/」など3種類のメッセージカードが付属している。

 価格は各945円で全国の玩具店や雑貨店、量販店の玩具コーナーなどで販売される。【毎日jp編集部】

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ナトリウム加圧ガスが低温=もんじゅで警報、試験に影響なし(時事通信)

 日本原子力研究開発機構は9日、高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)の原子炉補助建屋で同日午前7時49分ごろ、2次主冷却系の液体ナトリウムタンクから放出されるアルゴンガスの温度が通常より低くなり、警報が鳴ったと発表した。一時的な温度変動とみられ、約30分後に警報は解除された。試験運転に影響はないという。原子力安全・保安院も安全に影響はないと発表した。
 このアルゴンガスはタンクに圧力を掛け、ナトリウムを配管へ供給する役割があるが、温度変化などで圧力が一定水準より高くなることがあり、1日1回程度放出される。今回はアルゴンガス中に含まれるナトリウムを除去する装置付近の温度が約100度と、通常の約120度を下回った。 

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